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あなたでなきゃ
放置している間にいつのまにか2年がたってしまいました。

いつかアタシのレンアイを読んでくれる方が
できてくれるのを心から待ち望んで。
なんていっても、そりゃ、更新してなきゃ意味がない。
お仕事もなくなっちゃったし、ひさしぶりに頑張るぞ!!
そんな感じで、よろしくです。 それから、コメントいただけるとすごくうれしいです♥
初めてアタシの話を読んでくださる方は
まずcategoryで、『美桜のレンアイ』に飛んでください。
ソコから、全ての話のトップページに進めます。
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あなたでなきゃ
auther: 美桜<みお> * category: past love
こっそり2度目のタイトル変更をしていました。
まだ、見てくれているヒトがいないのは分かっているので、
変えまくってますあひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)

実は、このブログはアタシが前に進むために作りました。

自立うんぬんではなくて、
レンアイという意味で。。。

アタシにはダイスキなヒトがいました。
18のサイゴの日に出会い、
19で付き合い始めました。

そのカレのことはダイスキでした。
でも、アタシはカレに伝える勇気がなくて。。。
別れ話の最中に初めてカレにスキだと伝えました。
そして、その時に、初めてカレからスキだと言われました。
お互い、スキだったのに、
アタシたちは別れました。

アタシがもう少し大人だったら変わっていたかもしれません。
アタシはカレがダイスキだったけれど、
アタシはそれよりも自分が大切だったから。

カレと別れて、
スゴく後悔をしました。

20の誕生日の日に友達が祝ってくれました。
それも、カレのバイト先ででした。

アタシは忘れているつもりでした。
でも、忘れてませんでした。
帰り道、涙が止まらなかったのを覚えています。
会えたのがうれしくて。

その半年後、アタシはカレと再会しました。
きっかけは、アタシがカレに電話をしたからでした。

スキで、スキで。。。
アタシはカレに会いたくて仕方がなかったから。

もう一度付き合うことになったとき、
うれしくて、うれしくて。。。
でも、その日々はすぐに終わりました。

その時、アタシはカレにスキだと伝えられませんでした。

それが、アタシの心に残ってしまっていて。。。

その後、スキなヒトはいたつもりでした。
でも、今思い出すのは、カレのことだけなのです。


だから。。。
もう一度、カレとのことを思い出すことで、
本当に終わりにしたいと思ったのです。


かる〜く(?)ですが、ちょっとカレの話をしました。
カレとの話は、時間的にもうちょっと先なので。。。
少しずつ、アタシのバカなレンアイを読んでいただければと思います。

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レンアイのコト
auther: 美桜<みお> * category: past love
さて。
昨日のブログの中でも書いたけど、
アタシが大人になるためにすべきことで一番大切なこと。

自分をみつめなおすこと。

そのために、まず、今までのアタシを振り返ることにしよう。
まずは、そうだなぁ。
一番、振り返りやすいことにしよう。
それは。。。
もちろんやっぱり、レンアイのコト

アタシに初めてカレシというものができたのは18のトキ。
なんか、かなり遅いなぁって思う。
それは、高3の冬で、アタシが受験でゴタゴタしてたトキ。
1才年上のヒトで、アタシはヒロくんってよんでた。
そのヒトとは、2ヶ月くらいで終わった。
つまり、大学に入る前に終わった。

その次のカレシは、その2ヶ月くらい後。
大学に入ってすぐ。5月くらい。
大学の同級生で、アタシが大学に入って初めて話したヒト。
1才年上で、カレは1浪だった。
オリエンテーションは学番でならぶって決まってて
調度カレは10番違いで、隣に座ってた。
カレとも2ヶ月くらいで終わった。

その次のカレシは、アタシの誕生日前日にあったヒト。
大学の友人の友達で、同じ年。
誕生日はアタシの誕生日の前日。
つまり、アタシとカレの出会いは、大学の友人が開いてくれた
アタシとカレの合同バースデーだった。
そのカレとも、4ヶ月くらいで終わった。

そして、その1年半後くらいにちょっと復活。
3ヶ月くらい付き合って、そして終わった。

それから、カレシはなかなかできず、
その間も恋はいろいろした。

そして、22才の夏。
久しぶりにカレシができた。
相手は7才上のヒト。
でも、そのヒトとも付き合って3ヶ月で終わった。

アタシのレンアイはそれだけ。
その後は恋って言える恋はしてない。
カッコイイなとかそんなことくらいは多少思うヒトはいる。
でも、アタシの出会いの中にレンアイはなかった。

そんな少ないアタシの恋愛だけど、
アタシには振り返らなきゃいけないものだったりする。
今、振り返って、本当に恋だったって思える恋愛は
3人目だけだから。

だからこそ、今までのレンアイはふりかえらなきゃいけない。
アタシが、どれほど、いい加減にすごしてしまったかを。

そんなわけで、最初のカレから順に振り返ってみようと思う。

ってことで。
次回からは、アタシのレンアイの話。
ちょっと、ノベル方式にしてみることにしよう。
って、なってるのかどうかわかんないけどね。

コレを読んでくれるヒトにも
できれば、楽しんでよんで欲しいから。
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